女性と子供のための整骨院
GREETING
となっております。
託児サービスをご利用される場合もご予約ください。


コンセプト
CONCEPT
女性と子供のための整骨院は、現在妊娠中の方から産後のママさん、成長期のお子様、そしてご自身の健康を気にする方まで、幅広い年代の女性の健康とお子様の健康をサポートいたします。
妊娠中の身体の痛み、産後の骨盤ケアや、お子様のスポーツによるケガや、痛みで仕事や家事ができないなど、それぞれのライフステージに合わせた施術をご提供いたします。丁寧なカウンセリングと、経験豊富な院長による施術で、心身ともにリラックスできる空間をご用意しております。
託児サービスについて
SERVICE
キッズスペースがあってもうちの子は、小さすぎて一人にできないし、目が離せないと不安なママさんには提携先から保育士さんを派遣して施術中にお子様のお世話をしてもらえます。
目が離すことが出来るので、安心してリラックスしてリフレッシュすることができ、ご好評いただいております。


インスタグラム
妊娠初期は「何をするか」より「何をしないか」が大切な時期です
妊娠初期は、
まだお腹が目立たなくても
身体の中では大きな変化が起きています。
そのため、この時期の治療で一番大切なのは
無理に整えすぎないこと。
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妊娠初期の身体の特徴
・ホルモンが急激に変化している
・自律神経が不安定になりやすい
・症状がなくても、身体はとても敏感
「つわりがない=問題ない」
というわけではありません。
見た目以上に、身体は頑張っています。
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当院で大切にしていること
妊娠初期の治療では、
・強い刺激は行いません
・骨盤を無理に調整しません
・可動域を広げる施術は控えます
代わりに、
・呼吸が深くなるような刺激
・表層の緊張をやさしく整える
・安心して横になれる環境づくり
を重視しています。
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目標は「整える」より「守る」
この時期の治療の目的は、
症状を取ることよりも
体調を崩さず、妊娠を安定して過ごすこと。
何もしないように感じる施術でも、
身体にとっては十分なケアになることがあります。
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妊娠初期に来院される方へ
・不調がなくても大丈夫
・短時間の施術でも問題ありません
・不安なことは遠慮なくお話しください
妊娠初期は、
「安心できる場所がある」
それだけでも身体は楽になります。
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まとめ
・妊娠初期は刺激を足さない
・治療はやさしく、静かに
・安心感がいちばんのケア
妊娠初期の身体は、とても繊細。
だからこそ、丁寧に、慎重に向き合います😊
https://josei-kodomo.net/
#蕨市#蕨#マタニティ整体 #妊婦#女性と子供のための整骨院
「めまい=耳や脳の問題」
そう思われがちですが、実は身体の下の方が関係しているケースもあります(※全てのケースがそうではありませんが)
実際にあったケース
慢性的なめまいがあり、天候や気圧の変化で悪化する患者さん。
検査では大きな異常はなく、薬を飲んでもスッキリしない状態でした。
そこで注目したのが股関節の可動域。
股関節が硬いと何が起きる?
股関節周りが硬くなると、
・骨盤内の血流が滞る
・下半身から心臓への静脈還流が不安定になる
・全身の循環が乱れやすくなる
結果として、
「立ち上がるとフラつく」
「天候でめまいが出る」
こうした症状が起きやすくなります。
行ったこと
・股関節の可動域改善
・骨盤周囲の緊張を調整
・無理な運動はせず、動きの質を重視
すると、めまいの頻度と強さが明らかに減少しました。
大切なポイント
めまいは「頭だけの問題」ではありません。
・循環
・自律神経
・身体全体の連動
これらが崩れると、結果として「めまい」という形で現れることがあります。
まとめ
・股関節は全身循環の要
・可動域低下はめまいの背景になることがある
・頭を触らなくても症状が変わるケースはある
めまいがある方、身体の下から見直す視点も大切です。
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#めまい #静脈瘤#股関節#女性と子供のための整骨院
冬に膝が痛くなりやすい理由
それ、冷えのせいかもしれません
膝は、皮膚のすぐ下に骨がある関節です。
筋肉や脂肪で覆われている部分と違い、クッションが少ない。
そのため冬は👇
• 外気の影響を受けやすい
• 冷えやすい
• 血流が落ちやすい
という特徴があります。
冷えると、膝の中で何が起きる?
膝が冷えると、
・皮膚
・皮下組織
・関節包
が一気に冷え、循環が悪くなります。
すると
• 関節がこわばる
• 動き始めが痛い
• 階段や立ち上がりで違和感
こうした症状が出やすくなります。
「使いすぎ」だけが原因じゃない
冬の膝痛は
× 体重のせい
× 年齢のせい
× 使いすぎ
だけではありません。
「冷えて動きが悪くなった状態で使っている」
これが、痛みを悪化させる大きな要因です。
冬こそ大事なのはこれ
✔ 膝を冷やさない
✔ 太もも・ふくらはぎを温める
✔ 動く前に軽く膝を温める
これだけでも膝の負担はかなり変わります。
まとめ
・膝は皮膚のすぐ下が骨
・冬は冷えやすい構造
・冷えると痛みが出やすい
・温めることは立派なケア
膝の痛み、**「中」だけじゃなく「外から」**も見てあげてください。
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#膝痛#変形性膝関節症 #膝の痛み #女性と子供のための整骨院
子育て中に肘が痛くなる
原因は「肘」じゃなく「肩」かもしれません
抱っこ、授乳、寝かしつけ。
子育て中は、どうしても腕を使う時間が増えます。
その結果
• 肘の外側・内側が痛い
• 抱っこでジワっと痛む
• 物を持つと肘がつらい
こんな症状が出やすくなります。
でも実はこれ、肘そのものが原因じゃないことがとても多いです。
肘は「被害者」になりやすいのです。
腕は
肩 → 肘 → 手
という連動で動いています。
ところが子育て中は
・前かがみ姿勢
・肩が前に出たまま
・肩甲骨が動かない
この状態が続きやすい。
すると本来は肩がやるべき仕事を、肘が代わりにやらされる。
結果として、肘に負担が集中し、痛みが出ます。
肘を治しても戻る理由は…
肘だけを
• マッサージ
• サポーター
• 湿布
でケアしても、肩の状態が変わらなければ再発しやすい。
それは肘がまた「代役」を続けてしまうから。
本当に大切なのはここです。
子育て中の肘の痛みでは
✔ 肘を休ませる
✔ でも 肩が動ける状態を作る
✔ 肩甲骨の位置と動きを取り戻す
この視点がとても大切です。
肩が楽に動くと、肘は自然と頑張らなくてよくなります。
まとめ
・子育て中の肘の痛み
・原因は肘とは限らない
・多くは「肩の機能低下」が背景にある
・肘は結果、肩が原因
「肘が悪い」と思い込まず、腕全体で見ることが回復の近道です🤔
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#肘#テニス肘#産後#肘の痛み #女性と子供のための整骨院
「冬になると膝が痛い」
「冷えると違和感が出る」
それ、気のせいではありません。
寒さによって皮膚や皮神経の伸張性(伸びやすさ)が落ちると、膝は痛みやすくなります。
皮膚・皮神経は“動く組織”
皮膚や皮神経は、筋肉や関節と一緒にスライドして動く組織です。
しかし寒くなると
・血流低下
・水分量の低下
・組織の硬さ増加
が起こり、伸び縮みしにくい状態になります。
なぜ膝に痛みが出る?
膝まわりは
• 皮膚
• 皮神経
• 脂肪体
• 筋膜
が密集している場所。
そこに伸びない皮膚・皮神経があると
• 曲げ伸ばしで引っ張られる
• 動きにブレーキがかかる
• 神経が過敏になる
結果、「関節は悪くないのに痛い」という状態が起こります。
冬の膝痛で大切な視点
レントゲンやMRIで異常がなくても、
✔ 冷えると痛む
✔ 動き始めがつらい
✔ 温めると楽になる
こういう膝痛は、皮膚・皮神経の滑走不全が関係していることが多いです。
対策のポイント
冬の膝痛対策で大切なのは👇
• 温める
• 動かす
• 強く揉まない
特に皮膚を軽く動かすケアや膝周りを冷やさないことは即効性があります。
まとめ
寒さ=関節の問題と思われがちですが、
皮膚・皮神経の伸びやすさが落ちることも膝痛の大きな原因です。
冬の膝痛、「年齢のせい」で片付けないでください🤔
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#膝痛#変形性膝関節症 #女性と子供のための整骨院
捻挫は「痛みが引いた=治った」ではありません
捻挫というと
「腫れが引いたら終わり」
「痛くなくなったら大丈夫」
と思われがちですが、それは半分正解で半分不正解です。
本当に捻挫が治ったと言えるのは、
関節の可動域が元に戻ったときです。
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捻挫で起きていること
捻挫は靭帯を痛めるケガですが、
同時に必ず起きているのが
・関節のズレ
・関節周囲の筋肉の過緊張
・関節包や靭帯の滑走不全
です。
痛みや腫れが引いても、
これらが残ったままだと
• 関節が最後まで動かない
• 動きに引っかかりがある
• 無意識にかばっている
という状態が続きます。
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可動域が戻らないとどうなる?
関節の可動域が改善しないまま日常生活やスポーツに戻ると、
• 同じところを何度も捻る
• 反対側の関節を痛める
• 慢性的な違和感が残る
といったことが起こりやすくなります。
「クセになった捻挫」の多くは、
実は治りきっていなかった捻挫です。
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捻挫治療で大切なこと
捻挫の回復で大切なのは
• 痛みを取る
• 腫れを引かせる
• そして 関節の可動域を正常に戻すこと
ここまでやって、初めて「治った」と言えます。
可動域が戻ると、
身体は自然にその関節を信頼し、
再発リスクも大きく下がります。
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捻挫を軽く考えないでください
「捻挫くらい」と放置された関節ほど、
あとからトラブルを起こします。
違和感が残る
動かしづらい
左右差がある
そんな場合は、
まだ治りきっていないサインかもしれません🤔
https://josei-kodomo.net/
#蕨市#蕨#川口#川口市#捻挫
膝が痛い
だから膝が悪い
そう思われがちですが
臨床では、まったく違う場所が原因のことも多いです。
今回の患者さんも
主訴は「膝の前側の痛み」。
歩くと痛い
階段を下りると特に痛い
でも画像検査では大きな異常なし。
膝周りのケアや
大腿四頭筋のトレーニングもやってきたけど
変化はほとんど出なかったそうです。
そこで視点を変えました。
膝そのものではなく
「膝を支配しているところ」を見てみる。
注目したのは
鼠蹊部から走る大腿神経。
大腿神経は
太ももの前側の筋肉を動かし
膝の前側の感覚も担当しています。
この神経が
鼠蹊部でうまく滑れなくなると
膝に痛みとして出ることがあります。
実際に評価すると
鼠蹊部に強い硬さ
股関節を伸ばした時の違和感
大腿神経の走行に沿った防御反応。
筋肉や関節というより
神経が引っかかっている印象でした。
施術では
膝にはほとんど触れていません。
鼠蹊部周囲の組織を緩め
大腿神経が動ける環境を作る。
それだけです。
立ち上がってもらうと
「…あれ? 膝が痛くない」
階段も問題なし。
患者さんの第一声は
「膝、触ってないですよね?」
膝痛=膝の問題
とは限りません。
痛みが出ている場所と
本当の原因は
違う場所にあることが多い。
特に
鼠蹊部と大腿神経。
見逃されやすいけど
膝痛を左右する重要なポイントです。
膝だけを見て
良くならないとき。
一度
その上流を疑ってみるのも
大切かもしれません。
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#蕨市#蕨#川口#変形性膝関節症 #女性と子供のための整骨院
新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
当院は
1月5日(月)9:00より通常営業を開始いたします。
年末年始のお休み明けは、
・身体のだるさ
・首・肩・腰の違和感
・生活リズムの乱れによる不調
などが出やすい時期です。
「休み中にあまり動かなかった」
「逆に忙しくて疲れが抜けていない」
そんな方も多いのではないでしょうか。
無理に我慢せず、
早めのケアで身体を通常モードに戻していきましょう。
ご予約・ご相談は
いつも通りLINE・お電話にて受け付けております。
2026年も、
一人ひとりのお身体と丁寧に向き合っていきます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
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#蕨市#蕨#川口#川口市#戸田戸田市整骨院腰痛肩こり捻挫頭痛女性女性専門子供怪我治療健康アンチエイジング女性と子供のための整骨院
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REVIEW
託児サービスある整骨院4コマ
MANGA

育児で身体が痛い日々が続いてる
子供が小さくて見てくれる人がいないから我慢するしかない
整骨院に行きたいが預けられない、キッズスペースあるだけでは不安
予約すれば保育士さんが見てくれて施術できる整骨が見つかる!!














